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令和4年9月16日

新型コロナウイルス感染症にかかる共済定期保険の支給対象者の見直しについて

政府より、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症につきまして、令和4年9月7日以降の療養期間の短縮及び9月26日以降の全国一斉の全数把握の見直しが公表されました。

これに伴い、令和4年9月26日より共済定期保険(医療保障コース、医療費支援コース)におきましても、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症に対する給付金の支給対象者が見直されます。

9月26日以降に陽性と診断された人は、以下の条件のいずれかに該当する場合のみ請求が可能となります。

  • 65歳以上の人
  • 入院を要する人
  • 重症化リスクがあり、新型コロナウイルス治療薬の投与又は新たに酸素投与が必要と医師が判断する人
  • 妊婦

9月25日までに陽性と診断された人につきましては、これまでどおり請求が可能です。

請求にあたりご不明な点等がありましたら、専用フリーダイヤルまでお問い合わせください。

専用フリーダイヤル 0120-716-267

ご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。

担当部署福祉部貯金・貸付課
電話:03-3813-5321(代表)

 

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