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平成31年3月28日

40歳から74歳までの任意継続加入者及び被扶養者は平成31年4月1日以降に受診する人間ドックの利用補助請求から添付書類が必要となります

特定健康診査の対象者である40歳から74歳までの任意継続加入者及び被扶養者が受診した人間ドックの結果については、「健診結果記入票」又は「人間ドックの検査結果の写し」及び「標準的な質問票」を提出することにより、特定健康診査を受診したこととして取り扱うことができます。

私学事業団は保険者として特定健康診査を実施することが義務付けられていますが、私学事業団における任意継続加入者及び被扶養者の特定健康診査の実施率は、目標実施率を下回る状況が継続しており、実施率の向上が喫緊の課題となっています。

ついては、40歳から74歳までの任意継続加入者及び被扶養者は、平成31年4月1日以降に受診する人間ドックの利用費用補助請求から、人間ドック利用補助金請求書に「健診結果記入票」又は「人間ドックの検査結果の写し」及び「標準的な質問票」の添付が必要となります。

平成31年4月1日以降受診用人間ドック利用補助請求書(ダウンロードはこちら)

担当部署福祉部保健課
電話:03-3813-5321

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