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きょうさいトピックス

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平成30年7月18日

平成30年度 特定健康診査受診券を送付しました

特定健康診査は、糖尿病や心臓病・脳卒中等の生活習慣病を予防し、健やかな生活を送るため、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に着目した健診制度です。

私学事業団では、40歳から75歳(誕生日前日まで)の被扶養者、任意継続加入者とその被扶養者を対象に、下表のとおり平成30年度の「特定健康診査受診券」等を6月下旬に送付しました。ご自身のメタボリックシンドロームのリスクを把握するために、今年度も必ず受診し、日常生活での健康管理に役立ててください。

(注釈1)
加入者については、学校法人等が行なう定期健康診断の健診結果等を学校法人等から本事業団へ提出していただくことで、特定健康診査を実施したものとみなされます。
(注釈2)
受診券は紛失しないように、受診日まで大切に保管してください。
送付物 対象者 送付先
通知文(学校法人向け)
特定健診対象者一覧
特定健診元気ガイド(事務担当者用)
健診結果登録書式
事務担当者 学校法人等
通知文(被扶養者・任意継続加入者向け)
特定健康診査受診券
特定健診指定機関一覧
特定健診元気ガイド(被扶養者・任意継続者用)
加入者の被扶養者
任意継続加入者及びその被扶養者 任意継続加入者の届け出住所

上表の送付物に誤りがありました。お詫びして以下のとおり訂正します。

【訂正1】記載内容の訂正

(送付物)
「平成30年度版 特定健診・特定保健指導元気ガイド(事務担当者用)」
(注釈)上表の送付物に事務担当者用として同封しています。
(訂正箇所)
15ページ Q&Aよくあるご質問
→Q.健診を健診機関に依頼する際、注意することはありますか?
誤)
A.血糖検査は空腹時血糖値(随時血糖は不可)またはヘモグロビンA1c検査とする。
正)
A.血糖検査は空腹時血糖値またはヘモグロビンA1c検査、やむを得ない場合は随時血糖(食後3.5時間以上)

【訂正2】記載内容の訂正

(送付物)
「平成30年度 特定健診指定機関一覧」
(訂正箇所)
ブロック ページ 訂正箇所
北海道ブロック 7ページ 個別型特定健診指定機関一覧
→個別型健診(※北海道ブロックは個別型特定健診)
→詳細検査項目
→検査項目
東北ブロック 23ページ
関東ブロック 23ページ
九州・沖縄ブロック 7ページ
近畿ブロック 19ページ 個別型特定健診指定機関一覧
→個別型(集合契約A)・(集合契約B)健康診断の流れ
→①受診機関の決定
→※集合契約A・B共通:①~③の検査は医師の判断による受診となります。
誤)
貧血検査、心電図、眼底検査
正)
貧血検査、心電図、眼底検査、腎機能検査

【訂正3】記載内容の訂正

(送付物)
「平成30年度版 健診結果登録書式(提出用紙)」
(注釈)上表の送付物に事務担当者用として同封しています。
(訂正内容)
裏面に「標準的な質問票」を掲載しましたが正しくは「健診結果登録書式」になります。
誤)
「標準的な質問票」
正)
「健診結果登録書式」
(注釈)「特定健康診査受診結果票(個別必須項目のみ)」に遷移し、当該用紙がダウンロードできます。

「健診結果登録書式」はこちら

【訂正4】落丁・印刷ミス

(送付物)
平成30年度特定健診指定機関一覧
関東ブロックの一部に落丁・印刷ミスが報告されております。お気づきの方は福祉部保健課健康管理係(03-3813-5321)までご連絡ください。

被扶養者、任意継続加入者とその被扶養者の特定健康診査

受診方法

送付した「特定健診指定機関一覧」又は私学共済ホームページに掲載している健診機関の一覧から、希望する機関を選び、直接電話で予約してください。
受診の際は、住所を記入した「特定健康診査受診券」と「加入者被扶養者証」(任意継続加入者は「任意継続加入者証」、被扶養者は「任意継続加入者被扶養者証」)を必ず持参し、 健診機関の窓口に提出してください。 各ガーデンパレスや健診機関を会場とした集団健診も実施します。送付した「特定健診指定機関一覧」をご覧のうえ予約してください。

(注釈1)
健診を受けた後は、健診機関から本事業団へ健診結果が報告されます。
(注釈2)
パート先などで健診を受けている場合や人間ドックを受診している場合は、ご自身で健診結果(写し)と「標準的な質問票」(服薬の有無、喫煙の有無等)を本事業団に提出してください。提出の際は、 加入者証の記号番号・住所を必ず記入してください。

費用

自己負担はありません。ただし、特定健康診査の健診項目以外の検査費用については自己負担となります。

加入者の特定健康診査

学校法人等が行なう定期健康診断の結果を活用するため、加入者には「特定健康診査受診券」は発行しません。

(注釈)
ただし、育児休業中や短時間労働加入者で定期健康診断を受けられない人は、希望により「特定健康診査受診券」を発行しますので、学校法人等を通して申し出てください。

健診結果を本事業団へ提出した後は

生活習慣病予防に役立つ健康情報冊子「QUPiO(クピオ)」を送付します。 特定健診結果から生活習慣病の発症リスクが高い人に対して、特定保健指導を受けるための「特定保健指導利用券」を送付します。

(注釈)
特定保健指導では、医師・保健師・管理栄養士等の専門家による生活習慣を改善するための支援を行ないます(リスクの度合いに応じて「動機付け支援」、「積極的支援」の2種類があります)。
担当部署福祉部保健課
電話:03-3813-5321(代表)

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