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証明書などの発行

療養資格証明書

療養資格証明書とは

「療養資格証明書」は、加入証や加入者被扶養者証が交付されるまでの間、加入者であることや被扶養者であること(保険診療を受ける資格があること)を学校法人等が医療機関等に対し証明するものです。

ただし、あくまで保険診療を受けるために学校法人等が作成し交付するものなので、資格取得の手続き中で加入者番号が決まる前や、被扶養者の認定申請中で認定されることが確実になる前は、作成することができません。加入者証や加入者被扶養者証が交付される前に、やむを得ず医療機関等に受診しなければならないときは、学校法人等が私学事業団に作成の可否を確認のうえ、「療養資格証明書」を作成することができますので、学校法人等にご相談ください。

治療費を自費で支払った場合

「療養資格証明書」を医療機関等の窓口で提示しても、医療機関等によっては保険診療扱いにならずに、診療に要した費用の全額を一旦自費払いしなくてはならないことがあります。

この場合は、後日、私学事業団に療養費の請求(被扶養者の場合は家族療養費の請求)をすると、保険診療に相当する額を受け取ることができます。

資格証明書

資格証明書とは

「資格証明書」は、加入者又は被扶養者が資格喪失後、他の健康保険制度に加入するときなど、加入者期間や被扶養者の認定期間を証明するものです。

資格証明書の交付

「資格証明書」が必要な場合は、「資格証明書交付依頼書」を提出してください。

年金等給付加入者記録票

年金等給付加入者記録票とは

「年金等給付加入者記録票」は、年金の請求権が生じたときの手がかりになるものとして、年金等給付の加入記録等を記載し交付しているものです。資格喪失が確認されると、所属していた学校法人等宛てに送付されるため、申し出は不要です。

(注釈1)
資格喪失日が昭和55年1月2日以降の人に交付しています。
(注釈2)
平成27年9月30日以前の名称は「長期給付加入者記録票」です。

年金等給付加入者記録票の再交付

「年金等給付加入者記録票再交付申請書」の提出により、再交付します。

担当部署業務部資格課
電話:03-3813-5321(代表)

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