このページの先頭です

ヘッダーここから

メニューここまで

本文ここから

加入者が一定の年齢に達したとき

昭和36年4月1日以前に生まれた人は、65歳前に老齢厚生年金(特別支給)の受給権が発生し、65歳からは国民年金の老齢基礎年金と老齢厚生年金(本来支給)が支給されます。

昭和36年4月1日以前に生まれた人の場合

昭和36年4月2日以後に生まれた人の場合

老齢厚生年金は第1号厚生年金被保険者期間から第4号厚生年金被保険者期間の各号ごとに計算され各々支給されます。

厚生年金被保険者期間の区分けと老齢厚生年金の決定・支払を担当する実施期間
厚生年金被保険者期間の区分け 老齢厚生年金の決定・支払を
担当する実施機関
民間企業等に勤めていた期間(第1号厚生年金被保険者期間)分の
老齢厚生年金
日本年金機構(厚生労働大臣)
公務員等であった期間(第2号・第3号厚生年金被保険者期間)分の
老齢厚生年金
国家公務員共済組合及び連合会
地方公務員等共済組合及び連合会等
私立学校の教職員であった期間(第4号厚生年金被保険者期間)分の
老齢厚生年金
日本私立学校振興・共済事業団
担当部署年金部年金第一課
電話:03-3813-5321(代表)

本文ここまで

サブメニューここから

サブメニューここまで

フッターここから

ページ
トップへ

フッターここまで

このページのトップに戻る