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短期給付(健康保険)に関するお知らせ

高齢受給者証・限度額適用認定証等の発行、短期給付の決定及び支給について(令和2年6月2日更新)

短期給付業務では、高齢受給者証 ・限度額適用認定証等の発行、短期給付の決定及び支給について、時間を要しますのであらかじめお知らせします。

また、当面の間、私学事業団における窓口並びに電話での対応・受付時間を以下のとおりとします。

窓口受付

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、相談窓口へ来所する際は、マスクの着用をお願いします。

電話受付時間

平日9時から17時15分

(注釈)
非常につながりにくくなっておりますので、あらかじめご了承のうえ、お掛けください。現在の状況を鑑み、お急ぎでない場合は、極力ご遠慮くださるようお願いします。

実施期間

緊急事態宣言が解除されてから当面の間

加入者の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解いただきますようお願いします。

各種証書等の発行について

私学事業団受付後、1~2週間程度かかる発行手続き
  • 高齢受給者証(再発行)
  • 医療費のお知らせ(再発行)
私学事業団受付後、2~3週間程度かかる発行手続き
  • 特定疾病療養受療証
  • 一部負担金等免除証明書
  • 限度額適用認定証

限度額適用認定証の継続申請を希望する場合

限度額適用認定証(以下「認定証」といいます)は必ずしも継続して申請しなければならないものではありません。このため、継続申請により新たに認定証の発行を受けても、すぐに利用する予定がない場合は、当面の間、申請を控えていただくようお願いします。

限度額適用認定証の新規申請をご希望の場合

できる限り通常どおりに処理を行なう予定ですが、今後の状況によっては希望どおりに届けることが困難となることも予想されます。このため、医療費の支払いまでに認定証の交付が間に合わなかった場合は、お手数をおかけしますが一旦は医療費の支払いをしてください。後日、自動的に付加給付金と合わせて高額療養費を支給するため、最終的な自己負担が認定証を提示した場合と変わりませんのでご安心ください。

請求書による短期給付の決定及び支給について

通常、請求書受付から給付金送金までに1ヶ月ほどかかりますが、2~3ヶ月を要することが見込まれます。

関連するページ



傷病手当金の支給について(令和2年4月6日更新)

加入者が新型コロナウイルス感染症による療養のために学校等を休み、事業主から報酬が受けられない場合、傷病手当金が支給されます。ただし、事業所内に感染者が発生したことによる事業所全体の休業や、近親者の感染に伴う本人の判断による休暇取得については傷病手当金の支給対象となりません。

詳細は、厚生労働省ホームページ新型コロナウイルス対策関連の情報より確認してください。

注意点

  • 検査の結果、「新型コロナウイルス陽性」と判定された場合は、自覚症状の有無にかかわらず、陽性判定以降は、労務に服することができないものとして傷病手当金の支給対象となります。
  • 発熱等の自覚症状があるため自己の判断により自宅待機していた期間は、療養のため労務不能な期間として、傷病手当金の支給対象となります。ただし、自覚症状がない場合や医師の意見等を参考に私学事業団が労務可能と判断した場合についてはその限りではありません。
  • 法律等に基づかない使用者の独自の判断により、一律で出勤停止にする場合のように、使用者の責めに帰すべき事由による休業の場合には、労働基準法に基づき、使用者は休業期間中の休業手当を支払わなければならないとされています。

関連するページ

担当部署業務部短期給付課
電話:03-3813-5321(代表)

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